ARエンタメ開発のGraffity、NTTコノキュー社のARアプリ「LOST ANIMAL PLANET」を大幅アップデート

ARアプリ「LOST ANIMAL PLANET」について

アプリダウンロードURL
iOS: https://apps.apple.com/jp/app/id6451399740
Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.nttqonoq.lap

※「LOST ANIMAL PLANET」の詳細については以下URLをご覧ください。
https://xrcity.docomo.ne.jp/contents/lostanimalplanet/

「LOST ANIMAL PLANET」は、AR上でリアルに絶滅した動物の化石を発掘、復元しコレクションを楽しめる、新しい体験型ARコンテンツです。
今回、既存の化石発掘ミニゲーム「発掘チャレンジ」と特定のエリアで発掘できる「フィールド発掘」に加え、復元させた生物を育成できる機能を開発・提供開始しました。自分好みに絶滅動物を育て、育成した動物は大会に出場させることが可能です。

また、図鑑には今まで通り復活させた動物ARを呼び出せる「鑑賞モード」も搭載し、動物を画面内の好きな場所に移動させたり、好きな大きさに拡大縮小したりでき、お好みのレイアウトで写真や動画を撮影いただくことができます。

さらに、特定のエリアでは「LOST ANIMAL PLANET」アプリをダウンロードしたスマートフォンを指定の場所にかざすとことにより化石の発掘と復元を体験いただけます。特定のエリアでは発掘チャレンジでは手に入らないレアな動物や、スポットならではの育成で使える特別なアイテムも手に入ります。

2月末より北海道ボールパークFビレッジ周辺とES CON FIELD HOKKAIDO(北海道北広島市)内に北海道にゆかりのある恐竜が登場し、育成に使えるアイテムの一つである「お土産」としてシャウエッセンを模したアイテムが手に入ります。


発掘ミニゲームで特定エリアの発掘で化石を集め自分が復活させた動物を育てよう!
リアルな動物ARと写真、動画撮影が可能!


ARエンタメ開発のGraffity、NTTコノキュー社のARアプリ「LOST ANIMAL PLANET」を大幅アップデート

育成対象は10体!

ARエンタメ開発のGraffity、NTTコノキュー社のARアプリ「LOST ANIMAL PLANET」を大幅アップデート

自分好みに育成しよう!

ARエンタメ開発のGraffity、NTTコノキュー社のARアプリ「LOST ANIMAL PLANET」を大幅アップデート

大会に出場しよう!

イメージキャラクター「あばれる君」について

大幅アップデートに伴い、NTTコノキュー社はアプリのイメージキャラクターに「あばれる君」を起用いたしました。

ARエンタメ開発のGraffity、NTTコノキュー社のARアプリ「LOST ANIMAL PLANET」を大幅アップデート

3月7日より「全力プレゼント!ダウンロード大感謝祭り」を開催予定で、第1弾、第2弾でそれぞれ応募すると抽選で豪華賞品をプレゼントいたします。
詳細につきましては以下URLをご確認ください。
https://xrcity.docomo.ne.jp/contents/lostanimalplanet/campaign/202403/

ARエンタメの企画・開発を行うGraffityとは

Graffityは、「最短3ヶ月で“心動かす”ARエンタメ」をコンセプトに、AR技術に特化したエンタメの企画・開発と、DX化を支援しています。

当社ではこれまで累計23万ダウンロードを突破したARシューティングバトル「ペチャバト」や、グローバルに展開しているARシューティングバトル「Leap Trigger」など、ARゲームを開発・運営してまいりました。これらの知見を活かし、スピード感を持ってARを活用した“心動かす”エンタメの企画から運用までを、ワンストップでサポートいたします。

「Graffity」パートナー募集について

Graffityは、ARエンタメを共に開発するパートナーを募集しております。これまでのARゲーム開発実績から、当社は以下の点を強みとしています。

  • スタートアップの柔軟性を生かしたスピード感のある開発
  • ユーザーインタビュー実施によるユーザーの“心動かす”AR企画の提案
  • 採算に合わせたコスト調整と、保守・運用までを見据えたオペレーションの構築
  • 企業のニーズに合わせたARの技術選定

ご相談・お問い合わせは、お問い合わせページよりご連絡ください。

Graffityは、今後も“心動かす”ARエンタメの企画・開発に邁進いたします。

以上